2011年11月6日日曜日

つくばマラソンのナンバーカード

第31回つくばマラソンのナンバーカードや大会プログラムなどが入った書類がヤマト便で届きました。

大会プログラム、ナンバーカード(陸連登録は2枚)、RSタグ1個(シューズに付けるタイプ)、参加賞(グローブ)など。

昨年同様、手荷物預かりは200円。カレンダーの裏紙(30cm x 40cm)などにゼッケンと氏名を書いておく必要があります。

震災の影響で会場内のレイアウトが変更され、ゴール地点の筑波大学陸上競技場トラックも時計回りに回ってバックストレートがゴールになりました。

スタートゾーンは、A ~ G の7ブロック。昨年は申告タイム順で陸連登録はA、Bブロックでした。今年は陸連登録エリアからスタート出来る選手のタイム制限が行われることになりました。
※2009年6月19日から2011年6月18日までに、マラソン:3時間30分、30kmロードレース:2時間25分、ハーフロードレース:1時間40分

Twitterのつくばマラソン事務局によれば、陸連登録が1500名以上なら2ブロック、以下なら1ブロックということでしたが、プログラムを見るとゼッケン11~1273番までが陸連登録エリアからのスタートと思われ、おそらく1ブロックだけのようです。

昨年はAブロックの後方スタートでしたがロスタイムは26秒でした。今年はもう少しすんなりスタートできると良いのですが。

昨年同様、完走記録証もゴール後10~20分で発行されます。

アクセスも昨年同様、当日はつくばエクスプレス研究学園駅からシャトルバス(片道250円、6:30~8:30、12:00~16:00)が運行するそうです。昨年の大会では7:23に研究学園駅に到着し、長蛇の列でしたが10分ほどでバスに乗車、15分ほどで会場に到着しました。スタートは、9:30なので時間には十分余裕がありました。ただトイレには困ったので、今年は会場に入る前に済ませた方がよいかなと思っています。

今週末のトレーニングで左脚を痛めてしまい、また風邪の初期症状も出かかっておりますが、何とかつくばマラソンには間に合わせたいと思います。

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